前の投稿で書いた、岩合光昭さんの写真展(渋谷ヒカリエ)に行ってきました。
朝10時の開場と同時に大勢の人たちが入場し、作品に見入っていました。
あちらこちらでかわいい、というため息が聞こえたので、お客さんのほとんどはネコが大好きなのだろうと思いました。
同じ写真展は日本各地で開催されていて、私は以前に宇都宮で鑑賞したことがありましたが、今回改めて鑑賞して感じたことがあります。
それは、どの写真からも撮影現場の雰囲気(空気のようなもの)が感じられたということです。
中には、平面になっているはずの被写体が立体的に、すぐ目の前に存在するかのように思われるものがありました。
ある1枚だけでなく、全てから同様の印象を受けたということは、それが写真家 岩合光昭の力によるものなのだと思います。
どうしたら展示されていたような写真を撮れるのか、これからも私の先生たちに相談しながら試行錯誤していきたいと思います。
この写真展、入場料は一般800円ですが、半券(画像のようにしおりとして使えます)がヒカリエ内レストランでの食事の割引券になるそうです。鑑賞後に食事する方にはお得ですね。
朝10時の開場と同時に大勢の人たちが入場し、作品に見入っていました。
あちらこちらでかわいい、というため息が聞こえたので、お客さんのほとんどはネコが大好きなのだろうと思いました。
同じ写真展は日本各地で開催されていて、私は以前に宇都宮で鑑賞したことがありましたが、今回改めて鑑賞して感じたことがあります。
それは、どの写真からも撮影現場の雰囲気(空気のようなもの)が感じられたということです。
中には、平面になっているはずの被写体が立体的に、すぐ目の前に存在するかのように思われるものがありました。
ある1枚だけでなく、全てから同様の印象を受けたということは、それが写真家 岩合光昭の力によるものなのだと思います。
どうしたら展示されていたような写真を撮れるのか、これからも私の先生たちに相談しながら試行錯誤していきたいと思います。
この写真展、入場料は一般800円ですが、半券(画像のようにしおりとして使えます)がヒカリエ内レストランでの食事の割引券になるそうです。鑑賞後に食事する方にはお得ですね。

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